PARTICIPANTS
参加団体
本キャンペーンに参加している
九州工業大学の団体
バレーボール部
九州大会ベスト8
航空部
各種大会での優勝を目指し、操縦士・整備士の育成にも取り組んでいきます!
自然科学部
天文,HAM,ロボット昆虫,ゲーム制作など様々な活動を頑張ります!
九州工業大学責善会水泳部
部員全員が標準記録を突破し全国国公立大学選手権大会に行く。
九州工業大学工学部硬式野球部
福岡六大学野球連盟リーグ戦において最下位脱出を目指す。
KIT-formula
2023年全日本学生フォーミュラ大会で総合順位1桁の獲得に向けて活動しています。
Hibikino-Toms
私たちHibikino-Tomsは農業ロボコンで四年ぶりの優勝を目指します!!
情報工学部表千家茶道研究会
来年度は九州学生茶会と大学祭のお茶会を成功させることです。 九州学生茶会とは、九州地区の高校や大学の茶道部が集い行われる大きなお茶会になります。来年度の5月は私たち情報工学部表千家茶道研究会が担当します。一日間の開催ですが、400人以上の学生や先生をお迎えしてお点前の披露、そしてお茶をお出しします。お点前を完璧にすることだけでなく、細かな所作や気配り、お茶のクオリティ、体力、効率性などが求められます。今年度そして来年度を通し、今まで以上に真剣に練習に取り組み、部員みんなで協力し、成功させたいと考えています。そして今後の茶道部の士気を大いに高めていきたいと考えています。 また、大学祭でのお茶会も私たちにとって大切なイベントの一つです。来年で22回目となる大学祭のお茶会ですが、一時期コロナの影響で開催できないときが続いていました。復活した2022年度のお茶会は、それまで数年途絶えていた分、手探り状態での開催となりました。復活してから3回目となる来年度は先ほどの九州学生茶会の経験を活かし、成長した姿をお届けしたいと考えています。
九工大吹奏楽部
Consonare(コンソナーレ) イタリア語で調和する、という言葉で、Conがともに、Sonareが奏でるという意味。 少人数だが、みんなで不和なく一緒に音楽を作っていきたいからという思いを込めた。 10月の文化祭、12月の定期演奏会で、皆さんにいい音楽を届けること、そして楽しく吹奏楽をすることが目標です! これ以外にも地域のイベントや周辺の学校との関わり等も広げていく予定です!
ロボット制作部RoDEP
来年のロボカップレスキュー実機リーグでの優勝
秀心流合気道部
一年間様々な活動を通して合気道の魅力を多くの人に感じてもらいたいです。
ラグビー部
今年昇格したCリーグで優勝を目指します!
衛星開発プロジェクト
衛星MITSUBA-R開発のためのバスシステムの改良
九州工業大学工学部準硬式野球部
1部リーグで成績を残し、九州大会に出場すること
交響楽団
地域との交流を深めつつ、さらに良い演奏をできるように努力する。
すぐ創る課
北九州から福祉DXの普及を目指します.
フォークソング部野次馬
コロナウイルスが落ち着いてきたので以前のように活発に活動したいです!!
Kyutech Underwater Robotics
水中ロボットの制御、画像処理技術の精度向上に向け開発を行う
写真部
現像、撮影会、写真展など幅広く活動を活発におこなう!!!
百人一首部
大会入賞および部員全員の昇段を目指して活動しています
Composite Computer Club
2023年度の抱負は「相互作用するモノづくり」です。 この部の最大の魅力は、コンピュータでモノづくりをするという共通点の元集まった様々な分野の仲間たちが、それぞれに影響を与え合いながら活動できる点にあります。その仲間たちは、同じ分野に集まる人もいれば、全く異なる分野で注力する人もいます。 ですが、今までは新型コロナウイルスの関係で、多分野が一斉に交流することが難しく、それぞれ分野に分かれて活動することが多くなりました。ですが、今年は対面活動が徐々に再開され、この部の魅力を最大限に発揮しながら活動しやすい環境になりました。 そのため、今年度は、仲間たちがそれぞれに影響を与え合いながら、自分の最高のモノづくりを行うこの部の基盤を再構築していきたいです。
アメリカンフットボール部
アメフトをする仲間を増やし、九州リーグ二部全勝、一部昇格を目指す!
北川研究室
研究で成果を出し、学会での受賞を狙います!
九州工業大学工学部工大祭実行委員会
より活気のある大学祭を企画・運営していきます!
Wet状ナノスケール現象の光学的観測研究室
コロナ禍明けの活動で、多くの人に光学の面白さを知ってもらう
Hibikino-Musashi@Home
7月の世界大会優勝,人とロボットが共存する空間づくり
サンダーボーイズジャズオーケストラ
例年よりも演奏の機会を増やし、他大学との交流も深めていきたいです。
Karman-plus
120kmロケットのミニスケール版として500m級のものを開発し、打ち上げます。
LRE
液体推進剤ロケットエンジンの燃焼試験を行うこと
工学部硬式庭球部
学生王座2部リーグ昇格
ハンググライダー部
九州地方での学生ハンググライダー競技人口を増やす!